写真とは「真を写す」ものととらえたり

今日はが景気よく轟いていたので、ふと「これ・・・、写せないかな・・・?」と思い立ち、ベランダに走ってカメラを構えました。

そして撮れたのが↓これ。

稲光を捉えた奇跡の一枚
↑稲光を捉えた奇跡の一枚(クリックで拡大!

根拠なく、「そろそろ来るかも知れない!」って思うたびに6~8枚の連写を20~30回くらい繰り返してやっと撮れました。

自然の一瞬を切り取ったこの写真
まさに、「写真」とは字のごとく「真を写す」ものですね。

また、より一層カメラにのめり込みそう。

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2 Comments

  1. Katt
    Posted 2009 年 10 月 11 日 at 6:06 PM | このコメントへのパーマリンク

    >>ドイケンさん

    こんばんは! いつもありがとうございます。

    これを撮影するために、小一時間ほど寒いベランダでカメラを構えていました。
    狭くて三脚も立てられず、寒さと腕のぷるぷるで死ぬかと思いましたが(笑)。

    あの女性、本物の人間だったんですね!?
    レタッチであそこまでリアルになるとは・・・、僕も見習わなくてはです。

    ともあれ、またたまにお伺いしたいと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします^^

  2. Posted 2009 年 10 月 11 日 at 9:33 AM | このコメントへのパーマリンク

    これは素晴らしい瞬間ですね。稲妻は試したことあるんですが撮れませんでした。やっぱり連射を繰り返すしかなさそうですね。

    追記
    ブログのトップの女性の画像ですが、オブジェじゃなくて本物の外人さんの女性ですよ。
    彩度を落として、本当に化粧をするように、つけまつげを描いて、アイラインを描いてチークを描いていけば、あんな感じにんりました。後は植物のコラージュですね。

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